新着情報

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2022出展2022.04.18

2022年7月20日(水)~22日(金)東京ビックサイト東展示棟で行われる
『メンテナンス・レジリエンスTOKYO2022』に出展致します。
特別企画『BIM/CIM推進ツール特集』のブースとなります。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

「建設通信新聞」のBIM/CIM2022特集に掲載されました。2022.04.05

㈱日刊建設通信新聞社「建設通信新聞」のBIM/CIM2022特集に当社の記事が掲載されました。

橋梁通信「橋に魅せられて」に当社取締役小出博が掲載されました。2022.01.26

橋梁通信「橋に魅せられて」に当社取締役小出博が掲載されました。

橋梁通信に当社社員山口雅弘の娘・紋加さんの記事が掲載されました。2022.01.07

橋梁通信に当社社員山口雅弘の娘・紋加さんの記事が掲載されました。

メンテナンスレジリエンスTOKYO2021に出展しました。2021.12.06

日本能率協会主催メンテナンスレジリエンスTOKYO2021(11月24日(水)~26日(金):
東京ビックサイト青海会場)にBIM/CIM部門にて出展しました。当社の3次元計測技術
および維持管理マネジメントソフト『Arena4D』等当社の新技術に来場者の多くに関心
を持ってもらうことができました。

名古屋大学N2U-BRIDGEにて三次元技術見学会を開催しました。2021.10.13

橋梁維持管理における3次元データの活用について、10月4日(月)~5日(火)に名古屋大学橋梁長寿命化センター(代表同大大学院 中村 光 教授)と株式会社補修技術設計(代表取締役 中馬 勝己)の共同企画として、橋梁構造物の3次元計測及びそのデータの維持管理での活用についてプレゼンテーションを同大学N2U-BRIDGEにて実施しました。参加者は維持管理での3次元データの活用に関心を持つ橋梁管理者、建設コンサルタント、ゼネコン、補修技術設計が主宰するM-CIM研究会会員等85名の参加の下、盛況にて開催しました。

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2021出展2021.10.12

2021年11月24日(水)~26日(金)東京ビックサイトで行われる
『メンテナンス・レジリエンスTOKYO2021』出展致します。
特別企画『BIM/CIM推進ツール特集』のブースとなります。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。
※ご来場の際には、下記サイトより事前登録が必要になります。

https://www.jma.or.jp/mente/tokyo/

第10回技術ミーティングを開催しました。2021.07.07

任意団体M-CIM研究会は7月2日(金)に、オンラインにて第10回技術ミーティングを開催しました。講演者をはじめ40名が参加し、三次元管理手法、ハンディスキャナ、変形計測技術、三次元計測技術、最新のUAV計測等7件の講演発表がありました。また特別ゲストとして名古屋大学大学院工学研究科 中村光教授より「維持管理技術者養成プログラムとN2U-BRIDGEの活用」のタイトルにて講演をいただきました。

<講演者>※講演順、敬称略とさせていただきます
 ㈱フジテック 小田切 裕弥
 ㈱補修技術設計 斉藤 雅信
 ㈱TTES 菅沼 久忠
 名古屋大学大学院工学研究科 中村 光
 ㈱補修技術設計 中馬 勝己
 ㈱西部技術コンサルタント 森川 洋介
 ㈱ジャパン・インフラ・ウェイマーク 春田 健作



 

橋梁通信社主催「ロボット点検の現状と課題他」座談会に参加しました。2021.04.07

弊社中馬代表取締役が4月5日橋梁通信社主催『ロボット点検の現状と課題他』座談会に参加しました。参加者及び題目は以下の通りです。
・国土交通省総合政策局公共事業企画調整課施工安全規格室長 新田恭士 
・(一社)首都高速道路技術センター副理事長        土橋 浩 
・㈱ジャパンインフラウェイマーク 建設・土木担当 技師長 春田建作 
・㈱補修技術設計代表取締役                中馬勝己
・㈱橋梁通信社代表取締役                 阿部清司 (敬称略)
題目
・ロボット点検の現状と課題
・維持管理の効率・高度化に向けて
座談会内容は後日発刊予定の『橋梁通信』に掲載されます。
 

毎日新聞に当社の公告が掲載されました。2020.11.28

毎日新聞(中部版)令和2年11月27日朝刊の1面に、当社の公告が掲載されました。