新着情報

三次元点群データを構造物維持管理に活用すべくM-CIM研究会を発足しました。2015.09.07

この度、当社では三次元点群データを構造物維持管理に活用すべくM-CIM研究会を発足しました。
実務業務を中心に実働会社5社及び三次元レーザー計測やモデリングに興味を持つ団体、個人若干名にて活動を開始します。
また本研究会発足にあたり9月4日付建設通信新聞に記事が掲載されました。

「建設通信新聞」のメンテ日本のコーナーにて、当社のクラックイメージャーが掲載されました。2014.12.16

㈱日刊建設通信新聞社 「建設通信新聞」のメンテ日本のコーナーにて、当社のクラックイメージャーが掲載されました。

コンクリートひび割れトレースソフト「Crack Imager V1.00」の販売を開始しました2014.10.15

コンクリートひび割れトレースソフト「Crack Imager V1.00」の販売を開始しました※Crack Imager(クラックイメージャー)は、㈱補修技術設計の登録商標です。

弊社技術「デジタルカメラによる構造物画像診断システム」が公表されました。2014.09.12

国土交通省のテーマ設定型(技術公募)「コンクリートのひび割れについて遠方より検出が可能な技術」の試行結果にて、弊社技術「デジタルカメラによる構造物画像診断システム」が公表されました。

○国土交通省ホームページ
 http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000270.html

○維持管理支援サイト(橋梁)
 http://www.m-netis.mlit.go.jp/news/20140911.htm

「建設通信新聞」の現場の逸品欄にて、当社のアイハンマーが掲載されました。2014.08.20

㈱日刊建設通信新聞社 「建設通信新聞」の現場の逸品欄にて、当社のアイハンマーが掲載されました。

月刊誌「非破壊検査2014年Vol.63 №6 Jun」に、「赤外線サーモグラフィによる橋梁検査について」の論文を発表しました。2014.06.02

月刊誌「非破壊検査2014年Vol.63 №6 Jun」に、「赤外線サーモグラフィによる橋梁検査について」の論文を発表しました。

社会基盤構造物の非破壊検査について研究・開発を進めていきます。2014.03.31

(一社)日本非破壊検査協会に法人会員として参加し、社会基盤構造物の非破壊検査について研究・開発を進めていきます。

当社技術「赤外線サーモグラフィによるRC床版上面調査法について」を発表しました。2014.01.17

鉄筋コンクリート構造物の非破壊試験部門・赤外線サーモグラフィ部門合同ミニシンポジウム(主催:(一社)日本非破壊検査協会)にて当社技術「赤外線サーモグラフィによるRC床版上面調査法について」を発表しました。

月刊誌「舗装」にアイハンマーと路面サーモの広告を掲載致しました。2013.11.01

月刊誌「舗装」にアイハンマーと路面サーモの広告を掲載致しました。

コンクリート非破壊検査について講義・実習を実施しました。2013.10.04

農業・食品産業技術総合研究機構農村工学研究所主催の農村工学専門技術研修にて、コンクリート非破壊検査について講義・実習を実施しました。